スティーブ・ジョブズがティム・クックの肝臓提供を断る

2015年3月16日更新 view: 21 view
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b9/Steve_Jobs_Headshot_2010-CROP.jpg/250px-Steve_Jobs_Headshot_2010-CROP.jpg

この伝記はインターネット通販サイト「アマゾン」に掲載されていたが、その後、削除された。報道によると、クック氏は膵臓がんの診断を受けたジョブズ氏の自宅を定期的に訪問していたが、あるときひどく動揺し、自分の血液型が非常に珍しいジョブズ氏の血液型に適合するかどうか検査を受けたという。

 その結果、部分的な肝臓移植なら可能であることがわかったため、クック氏(当時は最高執行責任者)は自分の肝臓を提供すると申し出た。ジョブズ氏はためらうことなく強い調子で申し出を断ったという。

記事引用元・・ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00008575-wsj-int

彼が生きていたらどのような製品が開発されていたのか、彼の発想力、想像力は
誰にも考え付かないような物ばかりでした。
それを考えると、ティム・クックの申し出を断らずに素直に受け入れて
もっともっと長生きして欲しかった、そして彼の彼の発想力、想像力でiPhone を超えるような製品を誕生させてほしかった、そうおもいます。

スポンサードリンク
スポンサードリンク

関連記事

関連カテゴリ

しゅうぱん

登録してみました よろしくどうぞ   

ピックアップ

ニュース・ゴシップ ランキング

4月26日 ( 木 ) にアクセスが多かった記事はこちら!