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一人が一番二人は二番

2016年7月21日更新 view: 335 view
1 泉美 2016/07/21(木) 11:00:40
6月、ソフトバンクグループ(G)では孫正義社長の後継者と目されていたニケシュ・アローラ氏が退任し、もうすぐ60歳になる孫氏が社長を続投すると発表されました。

筆者は、2014年度に165億円、15年度に80億円の高額報酬でアローラ氏が招聘されたことについて「相当な高額報酬だ」と驚きましたが、
そのアローラ氏がたった2年で退任することに、より驚かされました。

「いったい、ソフトバンクGでは何が起きているのだろう」と思った筆者は、ソフトバンクGの会計情報を分析してみることにしました。
結論からいいますと、現在の同社は大変な経営危機に直面しています。以下、これについて解説します。

●有利子負債の増加の著しさ
 
まず紹介したいのは、ソフトバンクGの有利子負債の水準です。ここ数年のうちに、同社の有利子負債は激増しています。

4年前は2兆6899億円だった有利子負債が漸増し、15年度末にはおよそ12兆円にも上りました。
この4年度ほどの間に4倍以上にもなっています。これは、主として13年度におけるM&A(合併・買収)の結果生じたものです。
13年度にソフトバンクGは次の大型買収を行っていました。

・米国携帯電話事業者スプリントを子会社化
・フィンランドのゲーム会社スーパーセルを子会社化
・米国携帯端末卸売会社ブライトスターを子会社化

このなかでもっとも大きな買収劇が、スプリントの買収でした。スプリントは米国では3位の携帯電話事業者でしたが、ソフトバンクGは約2兆円の資金を投入し、これを子会社化しました。
このとき、ソフトバンクGはこれを長期借入金による資金調達で賄うとともに、スプリントが有していた有利子負債(約330億ドル)を引き受けたことで、一挙にグループ全体の有利子負債が膨らんだのでした。

ところで、下記の表とグラフは、近年度のソフトバンクのキャッシュ・フロー(CF)のデータを掲載したものですが、これをみると最近の同社には3つの深刻な問題が生じていることがわかります。

http://dailynewsonline.jp/article/1166857/
2016.07.21 06:13 ビジネスジャーナル




前スレ               2016/07/21(木) 07:36
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1469054206/

100 なつみ 2016/07/20(水) 09:07:07
>>1
誰?

10 2016/07/21(木) 08:12:50
>>1
粒の小さい散弾は、空気抵抗で急激に力が弱まり、
50mも離れると、皮膚に数ミリ食い込む程度。

ハンターが鳥撃ちなどした、100メートル以上も離れたところからの
流れ弾があたっても、もう危険はありません。

至近距離で撃つなんて現実的に考えられないし、
遠くから撃つ限り散弾銃には殺傷能力がないので、
殺害予告になっていないのではないか?

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6 2016/07/21(木) 07:10:35
桜井誠 –  ‏@Doronpa01

報道されようがされまいが殺害予告については司直の手に委ねるだけです。
ただテレビや新聞で人の命に軽重はないと主張しながら、小池百合子候補への殺害予告は
一件でもメディアがこぞって取り上げ、桜井への三件の殺害予告はメディアが完黙状態。
我が国のメディアには命の重さに軽重があるようです。
7:35 - 2016年7月20日
https://mobile.twitter.com/Doronpa01/status/755773097953730560

NAO –  ‏@tan3768
都知事候補で、殺害予告がきているのは、小池ゆりこ候補と桜井誠候補。
両者に共通するのは、韓国人学校白紙撤回と、外国人参政権反対ですね。
9:10 - 2016年7月20日
https://mobile.twitter.com/tan3768/status/755796988415717378

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長根 兆半

2013年4月に、欧州25年の放浪から帰国しました。今だから書ける喜怒哀楽の思い出の話です。 コメントや質問など、どしどしお待ちしています。きっと答える事が出来るでしょう。

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