買う・食べる!!北海道・函館周辺の道の駅&市場

2016年11月24日更新 view: 61 view

北海道といえば海の幸が盛んですよね。
ここでは北海道周辺の道の駅や市場をご紹介します!
これからの季節、スキーなどで北海道を訪れる方が多いのではないでしょうか。
ぜひ、楽しい旅のプランの一つに加えてみて下さいね。

はこだて自由市場

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住所:北海道函館市新川町1-2
営業時間:8:00~17:30
定休日:日曜日
お問い合わせ先:0138-27-2200

函館駅前の繁華街と松風町、新川町と続く住宅地の中央部に位置する『はこだて自由市場』は、函館市民の買物市場。鮮魚、青果、乾物など市民の食卓を飾る生鮮品を扱うお店が軒を連ねています。
特に魚介類の豊富さには定評があり、専門性の高い品揃えのお店が多いのも特徴です。市内にお店を構えるプロの料理人さん達が仕入れに来る市場としても知られています。品質、価格も信頼の商品が並んでいます。
特に毎月8日と18日は自由市場の日として市場内全店合同の特売日になっていますから、ちょっといつもより早起きしてぜひ遊びに来てください。
新鮮な魚介類はもちろん、夏にはもぎたてのアスパラガスやトウモロコシといった北海道の名産品も並びます。

http://hakodate-jiyuichiba.com/

はこだてわいん葡萄館本店

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住所:北海道亀田郡七飯町字上藤城11番地
営業時間:10:00~18:00
定休日:年末年始
お問い合わせ先:0138-65-8170

はこだてわいんは、日本人の味覚に合う「日本のワイン」を目指しています。もちろん、西洋の技術や味覚をそのまま模倣するのではなく、日本人のライフスタイルを意識した、カジュアルながらも本格的なワインをつくっています。

http://www.hakodatewine.co.jp/about/

元祖大沼だんご 沼の家

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住所:北海道亀田郡七飯町大沼町145
営業時間:8:00~18:00
定休日:年末年始
お問い合わせ先:0138-67-2104

駅売りから始めた大沼だんごは、一口サイズの食べやすさと、上質の材料を使った餡、胡麻、正油の3つの風味でプルンと柔らかく、いつ食べてもおいしく飽きのこない味。シンプルだからこそ、手をかけ時間をかけ、こだわり抜いているという。人情味溢れる温かい接客なども、この店の名物。遠くに住む人も、地元の人も大沼に行ったら大沼だんごを、という根強いファンが多い。

http://www.hakonavi.ne.jp/oonuma/numanoya.html

函館朝市

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住所:北海道函館市若松町9番19号
営業時間:5:00~14:00
定休日:年中無休
お問い合わせ先:0120-858-313

函館駅のすぐそばで、行われている朝市。地元の人だけでなく観光客の人にもとても人気がある名物スポットとなっています。
なぜここがこんなに人気があるかというと、とにかく新鮮な海鮮が、とってもリーズナブルな価格でいただけるからなですよ。その場で食べられるのはもちろんのこと、海産物や農産物をお土産に持ち帰ることもできます。

http://find-travel.jp/article/479

八雲町情報交流物産館「丘の駅」

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住所:北海道二海郡八雲町浜松368-8
営業時間:10:00~18:00
定休日:月曜日
お問い合わせ先:0137-65-6100

魅力あふれる八雲町の情報提供をはじめ、近隣市町村の観光情報も発信しています。
また、地元の牛乳・チーズなどの乳製品、肉・肉魚介類・味噌・海洋深層水やお菓子はもちろん、
地元産品も取り揃えております。

http://www.yakumo-okanoeki.com/station/

函館ひかりの屋台 大門横丁

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住所:北海道函館市松風町7
営業時間:店により異なります
定休日:店により異なります
お問い合わせ先:0138-24-0033

この街の活性化に長らく携わってきた第三セクター「はこだてティーエムオー」が中心となり、商店街の有志の協力も取り付けて、新しい「賑わい」の中核つくりを始めることになりました。
「まちの楽しみ」「まちの賑わい」を再発見し、函館の豊富な食材を活かし、多彩な料理技術の腕を存分に。そうした「食のコミュニティ」の創造を目指します。

http://www.hakodate-yatai.com/

かき小屋知内番屋

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住所:北海道上磯郡知内町字重内10-15
営業時間:11:00~20:00
定休日:年中無休
お問い合わせ先:0139-26-7511

函館近郊・知内町特産のカキをふんだんに味わえる。地元産の道南杉を使ったテーブルに網焼き設備があり、生カキをはじめとする貝類を豪快に楽しむことができる。

http://www.hakobura.jp/db/db-food/2016/01/post_347.html

BENTO CAFÉ 41°GARDEN

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住所:北海道北斗市市渡1-1-1
営業時間:8:00~19:00
定休日:年中無休
お問い合わせ先:0138-83-7114

BENTO CAFÉ 41°GARDEN(ベントーカフェ・ヨンイチガーデン)は、南北海道をテーマにした駅弁、チョイスで楽しむカフェ弁の他、コーヒーやアルコールなどドリンク類も取り揃えております。新函館北斗駅併設「北斗市観光交流センター」2Fの休憩スペースにもなっていますので、飲食されない方も自由にお使いいただけます。観光客の方も地域のみなさまも楽しめる空間となっておりますので、みなさまどうぞお気軽にお立ち寄りください。

http://41garden.com/

つど~る・プラザ・さわら

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住所:北海道茅部郡森町字砂原2丁目358-1
営業時間:9:00~17:00
定休日:年中無休
お問い合わせ先:0137-48-2828

国道278号沿い砂原に建つ道の駅「つど~る・プラザ・さわら」は訪れる人々に砂原の地場産業の紹介や、海・山の幸など豊富な食材を利用した調理法などをレクチャーしてくれるユニークな道の駅です。
また、イート・カルチャーホール・ルームもあり、少人数~100名まで収容できる施設は、町外からの来訪者にも対応してくれます。

http://www.hokkaido-michinoeki.jp/michinoeki/2200/

なとわ・えさん

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住所:北海道函館市日ノ浜町31-2
営業時間:9:00~18:00
定休日:月曜日
お問い合わせ先:0138-85-4010

「なとわ」とは、道南地方の方言で「あなたとわたし」の意味で、広域的観光ルートの拠点づくりとして国道278号沿いの海浜公園に建設された道の駅。
海辺の景観に配慮した施設は木造が中心で訪れた人たちにやすらぎを与えてくれます。
津軽海峡を一望できる施設の屋上へも車椅子で昇ることができるのも魅力。心ゆくまで最高のロケーションを堪能してください。

http://www.hokkaido-michinoeki.jp/michinoeki/2179/

YOU・遊・もり

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住所:北海道茅部郡森町字上台町326-18
営業時間:夏季(3/21~10/21)は9:00~17:30
     冬季(10/22~3/20)は9:00~17:00
定休日:年末年始
お問い合わせ先:0137-42-4886

国道5号沿いにあり、2階展望ラウンジにレストラン「ロードオアシスふれあい」のほか、特産物販売所には森町特産の食材やお土産が並びます。特産販売所ではプルーンジュースやいかめし等が販売されています。展望ラウンジからは、駒ケ岳や羊蹄山などが一望できます。

http://www.jalan.net/kankou/spt_01345aa1030001373/

ギャラリー村岡

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住所:北海道函館市元町2-7
営業時間:10:00~19:00
定休日:水曜日
お問い合わせ先:0138-27-2961

元町が最も元町らしい場所。ヨハネ教会下のとても狭い街角の、お洒落な店が集まる一角。その中でシンボル的な存在として1990年にオープンした「ギャラリー村岡」。この店の放つ香りが、この周辺を大人が楽しむことのできるエリアにしたといっても過言ではありません。

http://www.hakobura.jp/db/db-shopping/2012/05/post-34.html

はこだて明治館

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住所:北海道函館市豊川町11―17
営業時間:平日は10:00~18:00
     土・日・祝日は9:00~18:00
定休日:年中無休
お問い合わせ先:0138-27-7070

函館郵便局は移転した後に名称を中央郵便局と変え、今も函館市民の要所となっていますが、旧函館郵便局として残った建造物は「はこだて明治館」としてショッピングモールに 生まれ変わり、赤レンガが特徴とされる歴史的建造物として歴史の街・函館の大きな役割を担っております。
はこだて明治館では北海道の民芸品や硝子製品、オルゴールなどのお買い物、硝子製品やオルゴールの体験ゾーンもあり、ご家族でゆっくりお楽しみいただけます。

http://www.hakodate-factory.com/meijikan/about/

金森赤レンガ倉庫群

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住所:北海道函館市末広町14-12
営業時間:9:30~終了時刻は各施設により異なる
定休日:年中無休
お問い合わせ先:0138-27-5530

ベイエリアに建つ函館の代表的な観光スポット。1909(明治40)年築、1988年から全面リニューアルし、ショッピングモール、ビアホール、イベントホールなどとして営業。

http://www.hakobura.jp/db/db-view/2011/04/post_53.html

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