今日のまちかど情報室「ホタルで和みます」6月24日(月)

2013年6月25日更新 view: 40 view
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この時期の風物詩ホタル。その光を楽しむアイデアです。

LEDで再現したホタルの光

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竹かごは、昔懐かしい本物の竹細工を使用しています。
 ご使用になるには、竹かご裏面の電池BOXに、単3形乾電池をセットします。乾電池はアルカリ電池をおすすめします。また、商品に付属の電池はテスト用の為、容量が減っていることがあります。早めに新しい電池に交換してご使用ください。
 電池寿命は、アルカリ電池使用で連続200時間です。(電池メーカーなどにより多少異なる場合があります)

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昼間にホタルの光が楽しめる施設

鹿島アナ登場。浴衣姿。

おや、お化け屋敷にはいったのかなと思いきや。はいったところは「ホタリウム」いうまでもなくホタルとプラネタリウムを混ぜたネーミングだ。

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東武動物公園内の施設のひとつ。

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東武動物公園のホームページより
ホタルの光が春夏秋冬、年間通して常時楽しめる施設? ほたリウムは世界初、1年間を通してホタルが鑑賞できる劇場型の施設です。ほたリウム内には本物のほたるが約1万匹生息している大型水槽(L2m×W2m×H3m)があり、ホタルが産卵する陸地と幼虫が生活する水場が再現されています。近寄ってホタルの光をゆっくり見ることも。
野生では見ることが難しい「卵→幼虫→さなぎ→成虫」のすべての光をご覧になれます。
また出口のワニ館ではホタルの幼虫を見ることができます。
今ではほとんど見ることができなくなったホタルの光・・・暗闇の中で無数に浮かび上がる光はまさに幻想的。季節を問わず是非一度ご覧ください。
「ほたリウム」

[場所]ワニ館横
[料金]300円 所要時間:約15分
[定員]18名 (入替制)
[営業時間]11:00?16:00
※健康管理に伴いほたリウムは休館している場合がございます。予めご了承下さい。

ホタルとウミホタルを鑑賞するツアー

森に海に愛があふれる季節。ほたるの光は広い森、深い海、見えない闇で命を懸けたメッセージ。
専門ガイドがご案内します。
6月は森でも海でもほたるが見れる季節。
まずは、森のほたるを鑑賞して、次は海のほたるを・・・
海ホタルを鑑賞するいかだ(陸とつながっています)で、
ワインを飲みながら、神秘的な生命の光をお楽しみください。
※お車の運転手の方やアルコールが苦手な方には、ジュースをご用意させていただきます。お申し込み時にお知らせください。
ツアー料金
お一人様 4,000円

3歳以上(3歳からワインが飲めるわけではない)

ほたる&海ほたる観賞とワインを楽しむツアー

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